2008年6月26日木曜日

病院にて・・・・

天候不順のお陰で、月曜からノドが痛くなり
症状がひどくなる前に、お医者さんに診てもうらおうと
病院へ行ったときのこと。

そこは、総合病院
内科の横には小児科があった。
ベンチに腰掛け、微熱の眠気に目を閉じていると
親子の話し声が聞こえてきた。
2歳ぐらいと4歳ぐらいの女の子とお母さん。
楽しそうな話し声がしていたか と思うと、突然
妹のほうが 力みだした模様。
それを察知したお母さん。
その後、お母さんの悲鳴。
どうも妹は大量のウンチをしたようで、
ベンチ、お母さんの洋服までえらいことになったようだ。
「なんで?、どうしよう。」と ひたすら困ってる様子のお母さん。
オムツも着替えもないみたい。
対処に困っていたら、診察室から「お入りください~」との声。
「行けません!」とお母さん。
その後は、看護士さんたちがいろいろ手伝ってくれたみたい。

その間私は、興味はあるけど、見たら申し訳ないかな
どうもしてあげられへんし・・・・ と ひたすら目をつぶり
音声だけで状況を察してました。

ちょっとの外出でも、面倒くさがらずに オムツは持っていかな
アカンな と勉強になりました。

こういう場面によく遭遇する1週間でした*_*

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